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- かんたんな自己紹介 -

Miyamoto Masanobu

一般企業から公務員へ転職し、安定した生活をおくっていたが、母親を事故で亡くしたことを切欠に安定を求めるという価値観が大きく変化。

「人生は一度しかない」からと「やりがい」を求めるようになる。

WEBデザイナーという仕事があることを知り無料で作成したホームページでとても喜んでもらえことに「やりがい」を感じる。

自分が作るモノで「相手に喜んでもらえる」という体験が忘れられず「やりがいのある仕事をしたい」と渇望するようになり、公務員からWEBデザイナーに転職する。

「喜んでもらえるモノを提供する」をモットーに現在、活動中。

▼ 詳しい自己紹介は下からご覧いただけます ▼

着物屋で話し方と
人の購買心理を学ぶ

大学を卒業してから着物を販売する営業の仕事につきました。
そこで約3年間、人の購買心理や高価な着物のデザインに触れることができました。

あまりにもブラック企業だったので、命の危険を感じ、将来を考えると続けられないと思いました。

それで、安定職を考え「公務員」になることを目指して勉強をしたのです。
親父が警察官だったこともあり、警察官を受けました。 なんとか合格して警察官になることができました。

着物屋で話し方と人の購買心理を学ぶ

大学を卒業してから着物を販売する営業の仕事につきました。
そこで約3年間、人の購買心理や高価な着物のデザインに触れることができました。

あまりにもブラック企業だったので、命の危険を感じ、将来を考えると続けられないと思いました。

それで、安定職を考え「公務員」になることを目指して勉強をしたのです。
親父が警察官だったこともあり、警察官を受けました。 なんとか合格して警察官になることができました。

警察官という
特殊な職場で経験したこと

それは、「人の命」に直結する仕事でした。
安定だけを求めて公務員になりましたが、事件、事故、人の死を目の当たりにすることで、生きるということを改めて考えさせられました。

そして、一般の会社とは違う「命の危険を伴う仕事」というなかで、仕事に対する考え方が変わってきました。

警察官という特殊な職場で経験したこと

それは、「人の命」に直結する仕事でした。
安定だけを求めて公務員になりましたが、事件、事故、人の死を目の当たりにすることで、生きるということを改めて考えさせられました。

そして、一般の会社とは違う「命の危険を伴う仕事」というなかで、仕事に対する考え方が変わってきました。

母親の死を乗り越えて

そのような日々の中、自分の母親が突然、交通事故にあい天国へ旅立ちました。
意識不明の状態の約一ヶ月間、回復を祈りつつも、医者からは絶望的な状態を聞かされるという、悲しみ、絶望、混沌が続き、一ヶ月が1年の長さに感じました。
その後、自分の中で考え方が変わりました。
人の命というものを深く考えるようになりました。

そして、命よりも大切なものを意識するようになりました。

それは、人の中にある「こころ」です。
母には、生まれたころから今まで「愛情」をもって育ててもらいました。

そのことが当たり前になり、普通になり、見えなくなっていました。
その「愛情」に気づいたとき「こころ」というものを感じられるようになったのです。

本などで知識としては知っていました。 しかし、本当に大切なものを失ったときに初めて「とても身近にあり、気づかないもの」を理解できるようになったのです。

母親の死を乗り越えて

そのような日々の中、自分の母親が突然、交通事故にあい天国へ旅立ちました。
意識不明の状態の約一ヶ月間、回復を祈りつつも、医者からは絶望的な状態を聞かされるという、悲しみ、絶望、混沌が続き、一ヶ月が1年の長さに感じました。
その後、自分の中で考え方が変わりました。
人の命というものを深く考えるようになりました。

そして、命よりも大切なものを意識するようになりました。

それは、人の中にある「こころ」です。
母には、生まれたころから今まで「愛情」をもって育ててもらいました。

そのことが当たり前になり、普通になり、見えなくなっていました。
その「愛情」に気づいたとき「こころ」というものを感じられるようになったのです。

本などで知識としては知っていました。 しかし、本当に大切なものを失ったときに初めて「とても身近にあり、気づかないもの」を理解できるようになったのです。

苦しみから学び考え方を変える

警察の仕事は、人の悲しみにふれる部分が多く、 強く共感してしまうようになってから、精神的にも辛い 仕事となっていきました。

はじめは給料の安定や福利厚生などを求めて就職しました。
仕事から正義感や人として大切なコトを学びました。
価値観が変化していき、給料の安定よりも”やりがい”を 求めることへ考え方が変わっていったのです。

苦しみから
学び考え方を変える

警察の仕事は、人の悲しみにふれる部分が多く、 強く共感してしまうようになってから、精神的にも辛い 仕事となっていきました。

はじめは給料の安定や福利厚生などを求めて就職しました。
仕事から正義感や人として大切なコトを学びました。
価値観が変化していき、給料の安定よりも”やりがい”を 求めることへ考え方が変わっていったのです。

警察官を辞めて
WEBデザイナーへ

そうは言っても、約10年間続けた警察官を辞めるときは
「恐怖」
しかありませんでした。
安定した給料、退職金、福利厚生などを捨てるということです。
失敗すると家族も路頭に迷うかもしれません。
自分の中で警察官を辞めるというのは、自殺すると同じだと思いました。

しかし、 自分もいづれは人生を終える時が来ます。
では、自分は本当は何がしたいのか...

そう思ってから、毎日のように人生で一度でいいから
「やりがい」というものを経験してみたいと思うようになりました。

そうはいっても、家族を養っていかないといけないのも事実です。
どうやって「やりがい」と「家族」の両立させるかを考えました。

そして、一番かんたんな方法を考えつきました。それは…
「人の真似をすること」
です。

世の中の人が全て公務員ではありません。
「やりがい」をもって仕事をし、「家族」を養っている人を見つけて、真似してみようと思ったのです。

警察官を辞めてWEBデザイナーへ

そうは言っても、約10年間続けた警察官を辞めるときは
「恐怖」
しかありませんでした。
安定した給料、退職金、福利厚生などを捨てるということです。
失敗すると家族も路頭に迷うかもしれません。
自分の中で警察官を辞めるというのは、自殺すると同じだと思いました。

しかし、 自分もいづれは人生を終える時が来ます。
では、自分は本当は何がしたいのか...

そう思ってから、毎日のように人生で一度でいいから
「やりがい」というものを経験してみたいと思うようになりました。

そうはいっても、家族を養っていかないといけないのも事実です。
どうやって「やりがい」と「家族」の両立させるかを考えました。

そして、一番かんたんな方法を考えつきました。それは…
「人の真似をすること」
です。

世の中の人が全て公務員ではありません。
「やりがい」をもって仕事をし、「家族」を養っている人を見つけて、真似してみようと思ったのです。

先入観が
運命を決めている!?

友達は少なかったですが、探してみると、運良く大学のときの友達で見つけることができました。

IT関係の仕事をしている人でした。 話を聞いているうちに「WEBデザイナー」という仕事があることを知りました。

自分の中でデザイナーとは、生まれ持った才能があり、美術館系の学校に行き、選ばれた人しかなれない仕事だと思ってました。

しかし、その友人から「それは間違った考え方だ」と言われました。

そこから、WEBデザイナーを目指し、本当に自分がつづけられるか試すために、警察の仕事をしながら、仕事が終わったら家で練習するということを約2年間つづけたのです。

警察官という激務から帰ってきた後も、続けることができ、自信がついたので転職を決意したのです。

辞めるときは、妻の実家の両親に頭を下げにいったり、職場のみんなに迷惑をかけましたが、今では転職してよかったと思っています。

先入観が運命を決めている!?

友達は少なかったですが、探してみると、運良く大学のときの友達で見つけることができました。

IT関係の仕事をしている人でした。 話を聞いているうちに「WEBデザイナー」という仕事があることを知りました。

自分の中でデザイナーとは、生まれ持った才能があり、美術館系の学校に行き、選ばれた人しかなれない仕事だと思ってました。

しかし、その友人から「それは間違った考え方だ」と言われました。

そこから、WEBデザイナーを目指し、本当に自分がつづけられるか試すために、警察の仕事をしながら、仕事が終わったら家で練習するということを約2年間つづけたのです。

警察官という激務から帰ってきた後も、続けることができ、自信がついたので転職を決意したのです。

辞めるときは、妻の実家の両親に頭を下げにいったり、職場のみんなに迷惑をかけましたが、今では転職してよかったと思っています。

歴史的な転換期に
必要なこと

2020年(令和2年)から目に見えるカタチで世の中の変化が来ています。
国と国の関係、国と組織の関係、人と人との関係、人とお金の関係、病気などです。

この変化に対応するには、柔軟性が大切だと思っています。
台湾で感染者が少ないのも昔ながらの考えは保ちつつ、IT技術を政治に取り入れ素早く柔軟に対応していった結果だと思っています。

今の技術や協力体制ではウィルス感染の終息は無いと思っています。薬の開発よりもウィルスの進化の方が早いからです。

なので、これまで以上にインターネットが重要になっていくのだと思っています。

歴史的な転換期に必要なこと

2020年(令和2年)から目に見えるカタチで世の中の変化が来ています。
国と国の関係、国と組織の関係、人と人との関係、人とお金の関係、病気などです。

この変化に対応するには、柔軟性が大切だと思っています。
台湾で感染者が少ないのも昔ながらの考えは保ちつつ、IT技術を政治に取り入れ素早く柔軟に対応していった結果だと思っています。

今の技術や協力体制ではウィルス感染の終息は無いと思っています。薬の開発よりもウィルスの進化の方が早いからです。

なので、これまで以上にインターネットが重要になっていくのだと思っています。

これからの働き方、生き方

会社の形態も一斉に変わっていきます。
会社の中に入り、会社員として働くというのは少なくなっていきます。

では、どういう仕事が増えるか、それは、自分が得意なことを発信し、それが人の役にたち対価を得るという仕事です。

その中で、重要なことは「自分を宣伝する」ということです。

自分の考え方、どういう活動をしているのかなど、世間に知ってもらうことが大切になってくるのです。

ホームページもその媒体の一つです。

これからの働き方、生き方

会社の形態も一斉に変わっていきます。
会社の中に入り、会社員として働くというのは少なくなっていきます。

では、どういう仕事が増えるか、それは、自分が得意なことを発信し、それが人の役にたち対価を得るという仕事です。

その中で、重要なことは「自分を宣伝する」ということです。

自分の考え方、どういう活動をしているのかなど、世間に知ってもらうことが大切になってくるのです。

ホームページもその媒体の一つです。

第一印象の大切さ

人の第一印象はとても重要です。

同様にホームページなども第一印象がとても重要だと思っています。

「パッと見て印象が良い→興味を持ってもらえる→お問い合わせにつながる」 このようなことを意識してホームページを作成しています。

第一印象の大切さ

人の第一印象はとても重要です。

同様にホームページなども第一印象がとても重要だと思っています。

「パッと見て印象が良い→興味を持ってもらえる→お問い合わせにつながる」 このようなことを意識してホームページを作成しています。
世の中の人で苦労していない人はいないと思っています。
日々何かに悩み、どう生きるかとうことを真剣に考えて行動しています。

そうやって乗り越えてきた人から生まれるもの、それは「誇り」です。
そして、最大限に自分を輝かせる方法こそ

「自分に誇りを持つこと」
だと思っています。

そして…誇りがあるからこそ

「人に歴史あり」
です。

多くの人とご縁が広げていきたいと思っています。

Miyamoto Masanobu

WEBデザイナー
趣味:一人カラオケ
   絵を描くこと
   公園の散歩

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